薄くて体に害のない良い金属の床(土台)で口の中をできるだけ広く取り、食べ 物の温度感覚を得られるので、味覚があります。
レジン(ピンク色のプラスチックの部分)も吸収性が少なく、臭いが付きにくく、 質のよいものを使います。
人工の歯も、様々な種類から顔かたちに会った形状のものを選び、肌や髪の毛の 色に合った色にして、口元の表情を患者さんと一緒に作っていきます。
※本当にその方にぴったりの良い入れ歯ができた際には、入れ歯をはめていることも忘れるくらいの感覚になります。(患者さんからの生の声)
(株)大阪歯科センター 〒547-0027 大阪市平野区喜連5-10-27